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FAQ

コンカフェのよくある質問

料金・流れ・マナー・メイドカフェとの違いなど、初めての方が気になるポイントをまとめました。もっと詳しく知りたいときは、各ガイド記事もあわせてご覧ください。

コンカフェとは?メイドカフェ・メイド喫茶との違いと料金を解説

Q. コンカフェとメイドカフェは何が違いますか?

A. メイドカフェはコンカフェ(コンセプトカフェ)の一ジャンルです。コンカフェという大きな分類の中に、メイドカフェやアニソンバーなどが含まれます。メイド服での接客が中心ならメイドカフェ、と考えるとわかりやすいです。

Q. コンカフェは一人でも行けますか?

A. はい、一人で来店するお客さんは多く、キャストとの会話を楽しみやすいのはむしろ一人のときです。初めてで不安な場合は、明朗会計のお店を選ぶとより安心して過ごせます。

Q. コンカフェの料金はだいたいいくらですか?

A. お店やエリア、滞在時間によって幅がありますが、チャージとドリンクだけなら数千円程度で利用できる店が多いです。指名やチェキなどのオプションは任意で、利用した分だけ加算されます。

Q. メイド喫茶とメイドカフェは違うものですか?

A. ほぼ同じ意味で使われる言葉です。「メイド喫茶」はメイドカフェの古くからの呼び方で、どちらもメイド服のキャストが接客するお店を指します。そしてメイド喫茶(メイドカフェ)は、コンカフェという大きな分類の一ジャンルにあたります。

Q. コンカフェにはどんな種類(ジャンル)がありますか?

A. メイドカフェ(メイド喫茶)のほか、アニソンバー、執事喫茶、男装、和風、占い系など多彩なジャンルがあります。昼のカフェ営業中心の店から、夜のバー業態の店までさまざまです。コンカフェGoではジャンルやエリアから絞り込んで探せます。

Q. コンカフェとキャバクラ・ガールズバーの違いは何ですか?

A. コンカフェは「世界観・コンセプトを楽しむ飲食店」で、キャバクラのような隣に座る接待接客は基本的にありません。カウンターやテーブル越しの会話が中心で、料金もチャージ+ドリンクのカフェ・バーに近い体系です。未成年が入店できる昼営業のカフェ業態の店も多くあります。

Q. 「コンカフェ」という言葉の意味・語源は何ですか?

A. 「コンセプトカフェ(concept cafe)」を縮めた言葉です。メイド・アニメ・和風・占いなど、テーマ(コンセプト)を決めて内装や衣装・接客を作り込んだカフェ・バーの総称として使われています。

Q. コンセプトカフェとコンカフェは同じ意味ですか?

A. 同じものを指します。「コンセプトカフェ」が正式な言い方で、「コンカフェ」はその略称です。どちらもメイド・アニソン・執事・和風など、特定の世界観をテーマにした飲食店を意味します。

Q. メンズコンカフェ(メンズコンセプトカフェ)とは何ですか?

A. 男性キャストが接客するコンカフェのことです。執事喫茶やホスト風、アイドル系などコンセプトはさまざまで、主に女性のお客さんが利用します。料金の仕組みはほかのコンカフェと同じく、チャージ+ドリンク+任意のオプションが基本です。

Q. コンカフェは何時から何時まで営業していますか?

A. 昼のカフェ営業中心の店は11〜12時ごろに開き20〜22時ごろに閉店、夜のバー業態の店は18〜20時ごろに開き翌1〜2時ごろまで営業するのが目安です。詳しくは営業時間のガイドで解説しています。

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コンカフェ初心者ガイド|初めての入店から退店までの流れ

Q. コンカフェに予約は必要ですか?

A. 多くのコンカフェは予約不要で、ふらっと立ち寄れます。ただし人気店やイベント開催時は混雑するため、確実に入りたい場合は事前に各店のSNSなどを確認すると安心です。

Q. どんな服装で行けばいいですか?

A. 普段着で問題ありません。ドレスコードを設けている店はほとんどなく、清潔感のある服装であれば気軽に来店できます。

Q. 一人で行っても浮きませんか?

A. 一人での来店はごく一般的です。むしろ一人のほうがキャストとの会話を楽しみやすく、初めての方にもおすすめです。

Q. 写真は自由に撮れますか?

A. 撮影ルールは店ごとに異なります。店内やキャストの撮影には許可が必要なことが多いので、必ずスタッフの案内に従ってください。

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コンカフェのマナー完全ガイド|初心者が守りたいルールとNG行為

Q. コンカフェで一番やってはいけないことは何ですか?

A. キャストの無断撮影と、連絡先の要求・店外での接触です。これらはキャストの安全に直結するため、多くのお店で禁止されており、出入り禁止の対象になります。まずはこの2点を避けることを意識しましょう。

Q. キャストと写真を撮ることはできますか?

A. 多くのお店では「チェキ」という有料オプションで撮影できます。スマホでの無断撮影は禁止されていることがほとんどなので、撮りたいときはスタッフに確認し、正規の方法を利用してください。

Q. 好きなキャストにプレゼントを渡してもいいですか?

A. お店によってルールが異なります。受け取れる物や渡し方が決められている場合が多いので、事前にスタッフへ確認しましょう。高価すぎる物や、連絡先を添えて渡すのは避けるのが無難です。

Q. マナーを知らずに失礼なことをしないか不安です。

A. 基本は「相手を尊重する」「他のお客さんに配慮する」の2つだけです。細かいルールは入店時に説明されることが多く、迷ったらその場でスタッフに聞けば大丈夫。初めてであることを伝えれば、ていねいに教えてくれます。

Q. 出入り禁止(出禁)になるのはどんな行為ですか?

A. 無断撮影、連絡先の要求、店外での待ち伏せ、過度な接触、他のお客さんやキャストへの迷惑行為などが典型例です。お店とキャストを尊重して楽しめば、心配する必要はありません。

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コンカフェの料金相場|チャージ・指名料・チェキと1回の予算目安

Q. コンカフェは結局いくらあれば足りますか?

A. 滞在時間やオプションの利用で変わりますが、チャージとワンドリンクだけなら数千円程度で楽しめる店が多いです。指名やチェキを利用するとその分が加算されます。

Q. 基本料金以外に追加料金はかかりますか?

A. 時間制の店では延長料金、深夜帯では深夜料金が加算されることがあります。指名やチェキなどのオプションも追加料金です。入店時の説明で確認しておきましょう。

Q. クレジットカードや電子マネーは使えますか?

A. 対応はお店によって異なり、現金のみの店も少なくありません。コンカフェGoの店舗ページで支払い方法を確認するか、心配な場合は現金を用意しておくと安心です。

Q. コンカフェの指名料はいくらくらいですか?

A. 1回500〜1,000円程度に設定しているお店が多いです。指名は任意のオプションなので、付けなくても利用できます。お店によっては「本指名」「場内指名」など種類ごとに料金が異なることもあります。

Q. メイドカフェの入店料はいくらですか?

A. メイドカフェの入店料(チャージ)は数百円〜1,000円程度のお店が中心で、時間制のコンカフェよりも安めの傾向があります。そのぶんドリンクやフード、チェキなどを注文して楽しむスタイルが一般的です。

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コンカフェ用語集|チャージ・ワンタイ・指名料・チェキの意味

Q. コンカフェのチャージとは何ですか?

A. 席料(テーブルチャージ)のことです。30分または60分ごとにかかる時間制が一般的で、ドリンク代とは別に必要になります。金額は店やエリアで異なり、深夜帯は割増になる店もあります。

Q. ワンタイとはどういう意味ですか?

A. ワンタイム(1タイム)の略で、チャージが発生する時間の単位を指します。1タイム=30分の店も60分の店もあり、延長すると1タイムずつ加算されます。入店時に「1タイムは何分か」を確認しておくと安心です。

Q. チャージ料は1時間でいくらぐらいですか?

A. 店やエリアで幅がありますが、1時間あたり1,000〜2,000円台を中心に設定している店が多く、ドリンク代を含めると2,000〜4,000円程度が目安になります。詳しくは料金ガイドで解説しています。

Q. 指名料の相場はいくらですか?

A. 数百円から1,000円台に設定している店が中心です。入店後に指名する場内指名と、来店前から指名する本指名で金額が分かれている店もあります。指名は任意なので、使わなくても問題ありません。

Q. 太客とはどういう意味ですか?基準はありますか?

A. 来店頻度や利用額が多い常連客を指す業界の俗語です。金額の明確な基準はなく、店の規模や客層によって感覚が変わります。お客さん側が意識して使う言葉ではありません。

Q. コンカフェで同伴や店外はできますか?

A. ほとんどのコンカフェで禁止されています。キャストの安全に関わるため厳しく取り締まっている店が多く、要求は出入り禁止の対象になります。応援はお店のルールの範囲内で伝えてください。

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コンカフェの営業時間は何時から何時まで?昼から行ける店と滞在時間

Q. コンカフェは何時から営業していますか?

A. カフェ営業中心の店は11〜12時ごろ、通し営業の店は12〜14時ごろ、夜のバー業態の店は18〜20時ごろの開店が目安です。昼から行きたい場合は、メイドカフェなどカフェ営業主体のジャンルを選ぶと見つかりやすくなります。

Q. コンカフェは何時までやっていますか?

A. 昼カフェ型は20〜22時ごろ、夜バー型は翌1〜2時ごろの閉店が中心です。ラストオーダーは閉店の30〜60分前に設定されている店が多いので、遅い時間に入るときは注意してください。

Q. 秋葉原で昼からコンカフェに行けますか?

A. 行けます。秋葉原はメイドカフェの集積エリアで、昼から通しで営業している店が多くあります。観光や買い物の合間に立ち寄りやすいのが特徴です。行く直前に営業中かどうかを確認しておくと確実です。

Q. 1時間だけの利用でも大丈夫ですか?

A. 問題ありません。チャージは30分または60分単位の時間制が一般的で、1タイムだけで退店するお客さんも普通にいます。延長は時間が来たタイミングで確認されるので、そこで断れば大丈夫です。

Q. コンカフェの平均的な滞在時間はどのくらいですか?

A. 1〜2時間が中心です。イベント日や推しのラストまで滞在する場合は長くなりますが、初回は1タイム(30分または60分)で様子を見るのが失敗しにくい選び方です。

Q. 今から営業しているお店を探すにはどうすればいいですか?

A. コンカフェGoの検索で「営業中」に絞り込むと、今この瞬間に開いている店だけが表示されます。現在地からの距離順にも並べられるので、思い立ってから向かうときに便利です。

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コンカフェに予約は必要?予約なしの入り方・指名・行き方を解説

Q. コンカフェは予約なしで入れますか?

A. はい、多くのお店は予約なしで入店できます。ただし席数が少ないお店や人気店の週末・イベント日は満席になることがあるため、確実に入りたい場合は公式SNSで混雑状況を確認するか、DMで予約しておくと安心です。

Q. コンカフェの予約はどうやってしますか?

A. お店の公式X(旧Twitter)やInstagramのDM、LINE公式アカウントで「日時・人数」を伝えるのが一般的です。電話予約に対応しているお店もあります。グルメサイトからは予約できないお店がほとんどです。

Q. 予約と指名は同時にできますか?

A. 指名は入店後に付けられる有料オプションなので、予約時に必須ではありません。ただし目当てのキャストがいるなら、予約の際にその旨を伝えつつ、キャストの出勤日を公式SNSで確認しておくのが確実です。

Q. 当日予約やキャンセルはできますか?

A. 当日DMでの予約に応じてくれるお店は多くあります。キャンセルする場合も、無断キャンセルは避けて必ず連絡を入れましょう。イベント日は前払い制などキャンセル規定があることもあります。

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メイドカフェ・メイド喫茶とコンカフェの違いをわかりやすく解説

Q. メイドカフェもコンカフェに含まれますか?

A. はい。メイドカフェはコンカフェ(コンセプトカフェ)の代表的な一ジャンルです。コンカフェという大きな分類の中にメイドカフェが含まれる関係です。

Q. 初心者にはどちらがおすすめですか?

A. 明るい雰囲気で昼間から入りやすいメイドカフェは、初心者にもおすすめしやすい業態です。お酒を楽しみたい場合はバー業態のコンカフェも選択肢になります。

Q. コンカフェではお酒は飲めますか?

A. 業態によります。カフェ営業中心のメイドカフェはソフトドリンクが基本で、バー業態のコンカフェではお酒を提供しています。コンカフェGoの店舗ページで確認できます。

Q. メイド喫茶とメイドカフェは何が違いますか?

A. 基本的に同じものを指します。「メイド喫茶」はメイドカフェの古くからの呼び方で、意味の違いはありません。どちらもコンカフェ(コンセプトカフェ)の代表的な一ジャンルにあたります。

Q. コンカフェとコンセプトカフェの違いは何ですか?

A. 違いはありません。「コンセプトカフェ」が正式な呼び方で、「コンカフェ」はその略称です。したがって「コンセプトカフェとメイドカフェの違い」も、「コンカフェとメイドカフェの違い」と同じ問いになります。答えは、メイドカフェがコンセプトカフェの一ジャンルである、という関係です。

Q. 4つの言葉の関係を一言で整理すると?

A. コンセプトカフェ=コンカフェ(同じもの)で、その中の一ジャンルがメイドカフェ=メイド喫茶(これも同じもの)です。大きい順に並べると「コンカフェ(コンセプトカフェ)>メイドカフェ(メイド喫茶)」となります。

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秋葉原で初めてコンカフェに行く人向けのお店の選び方

Q. 秋葉原のコンカフェは何時から営業していますか?

A. お店によって異なります。昼から営業するカフェ業態もあれば、夜から深夜中心のバー業態もあります。コンカフェGoの「営業中」フィルタで、いま入れるお店を確認できます。

Q. 初めてでも入りやすいお店はどう探せばいいですか?

A. 料金システムがわかりやすく、明朗会計のお店を選ぶのがおすすめです。コンカフェGoで料金目安を比較し、予算に合うお店から選ぶと安心です。

Q. 秋葉原のコンカフェはどのくらい予算を見ておけばいいですか?

A. チャージとワンドリンクなら数千円程度から楽しめる店が多いですが、お店や滞在時間で変わります。指名やチェキを使う場合は、その分を加えて考えておきましょう。

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新宿で初めてコンカフェに行く人向けのお店の選び方

Q. 新宿のコンカフェは何時から営業していますか?

A. 夜から深夜中心の店が多く、昼から入れる店は限られます。コンカフェGoの「営業中」フィルタを使えば、いま入れるお店をすぐに確認できます。

Q. 新宿の客引きにはついて行っても大丈夫ですか?

A. 路上の客引きについて行くのは避けるのが無難です。料金が不明瞭なトラブルの原因になりやすいため、行きたいお店は事前に調べて、自分で選んで向かいましょう。

Q. 新宿のコンカフェはどのくらい予算を見ておけばいいですか?

A. バー業態が多いため、チャージとドリンクで数千円〜が目安です。指名やボトルなどを利用するとその分加算されます。入店時のシステム説明で必ず確認しましょう。

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池袋で初めてコンカフェに行く人向けのお店の選び方

Q. 池袋のコンカフェは女性でも楽しめますか?

A. はい。池袋は乙女ロードを中心に女性向けの店が多く、執事喫茶など女性一人でも入りやすいジャンルが充実しています。もちろん男性が楽しめる店も揃っています。

Q. 執事喫茶とはどんなお店ですか?

A. 執事に扮したキャストが、お客様を主役のようにもてなすコンセプトカフェです。上品で非日常的な雰囲気が魅力で、池袋を代表するジャンルのひとつになっています。

Q. 池袋のコンカフェはどのくらい予算を見ておけばいいですか?

A. チャージとワンドリンクなら数千円程度から楽しめる店が多いですが、お店やジャンルで変わります。指名やチェキなどのオプションを使う場合は、その分を加えて考えておきましょう。

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大阪・日本橋(でんでんタウン)で初めてコンカフェに行く人向けのお店の選び方

Q. 大阪でコンカフェが多いのはどのエリアですか?

A. 関西で最もコンカフェ・メイドカフェが集まるのは、日本橋のでんでんタウン周辺です。なんばや心斎橋からもアクセスしやすく、関西のコンカフェの中心地といえます。

Q. 日本橋のコンカフェはなんばから歩いて行けますか?

A. でんでんタウンはなんばエリアから歩いて向かえる距離にあります。コンカフェGoの「現在地から探す」を使えば、今いる場所から近いお店を距離順に確認できます。

Q. 日本橋のコンカフェはどのくらい予算を見ておけばいいですか?

A. チャージとワンドリンクなら数千円程度から楽しめる店が多いですが、お店や滞在時間で変わります。指名やチェキを使う場合は、その分を加えて考えておきましょう。

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名古屋・大須で初めてコンカフェに行く人向けのお店の選び方

Q. 名古屋でコンカフェが多いのはどのエリアですか?

A. 名古屋でコンカフェ・メイドカフェが集まる代表的なエリアが大須です。大須商店街を中心としたサブカル街で、観光や買い物のついでにも立ち寄りやすいのが特徴です。

Q. 大須のコンカフェへのアクセスは?

A. 地下鉄の大須観音駅・上前津駅が最寄りです。大須商店街のなかに店舗が点在しているため、コンカフェGoの「現在地から探す」で近いお店を確認すると便利です。

Q. 大須のコンカフェはどのくらい予算を見ておけばいいですか?

A. チャージとワンドリンクなら数千円程度から楽しめる店が多いですが、お店や滞在時間で変わります。指名やチェキを使う場合は、その分を加えて考えておきましょう。

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